2012
09.29
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パンダ大使とパンダと私の話。私がパンダ大使に応募した理由【いただいた推薦文】

TRIP, パンダ大使への道


↑これはさすがにかわいい……

私、コヤナギユウは成都パンダ繁殖基地と、自然保護団体ワイド・エイドが共催で世界開催している“パンダ大使”こと「パンダサダー」に応募しています。
このプログラム自体の説明は以前詳しく書きましたので、そちらの参照を。

・パンダ大使って何? ⇒面白映像で説明『パンダ大使として世界をめぐる「パンバサダープログラム」に登録したよ
・パンダ大使の応募方法⇒一週間は厚顔無恥! Facebookで登録&アピール、世界一周する「パンダ大使」を狙え(東京ナイロンガールズに書いた記事)

締切は10月1日この応募もせまる所あと2日。
日本は時差の関係で2日の0時59分まで、応募&ハグ(投票)が行えます。

締め切りも差し迫ってきましたんで、今日は自分のことを。

私がこの「パンダ大使」を知って応募するまでのお話を書きます。

どうやってこの「パンバサダープログラム」を知ったのか。
なんであんなビデオを撮ったのか。

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▼私とパンダ

世の中に様々なフェチが居れど、「パンダ好き」ってかなりメジャーな冠だと思う。

「ディズニー好き」「イケメン好き」「猫好き」に並列するくらい、日本では広く深く嗜まれている趣向だ。

浅く好きな人ももちろん多いが、こういうメジャー級ジャンルの「好き」はその「好き」の深さがハンパじゃない。

「パンダ好き」も奥が深い。
自力で中国四川省の山奥にある成都パンダ保育園まで自力で行くわけだから凄い。

実は友人ミトミが数年前に新婚旅行で(!)行っており、写真を見せてもらったことがある。
当時は四川大地震の前だったので、臥龍パンダ保護センターだ。

そこに写っていた衝撃は、パンダの可愛さよりも道のりの険しさだった。

「山道」と呼ぶのは生温い、山&崖。車一台が通るのがやっとな道幅なのに、そこは砂利道。しかも一方通行じゃない!
対向車が来れば、なんとかしてすれ違う。

少しでも砂利にハンドルをとられれば、即DIEな大冒険。

そんな道が6時間近く続いたらしい。

それでも友人ミトミは、DIE冒険の危険性や食事やトイレなどの生活習慣の違い(四川料理は日本人には拷問級に辛く、当時の臥龍のトイレは敷居がほとんどない掘りだけの簡易的なものだった)にはほとんど触れず、パンダの愛らしさと感動について熱弁を振るっていた。

「スゲェ、この人のパンダ好きは本物だ」

そう思わざるを得なかった。

もちろん、私もパンダ好きだ。
2才の時東京のおじさんがお土産に買って来た上野動物園のパンダのぬいぐるみに、「パンダちゃん」と名付け一番のお気に入りだった。
毎日一緒に寝たり、洋服を着せて、写真を撮ったり。
私なりに大切にしていた。

私に転機が来たのは小学校6年生の時だ。

夏休みに子供ツアーで北海道へ行った。
そこで「クマ牧場」というところへ行ったときのこと。
(どこの熊牧場だか覚えてないんだけど)

パンダ好きな人は大体クマも好きだと思う。
というか私は好きだった。

中国名大熊猫と呼ばれるパンダちゃんの姿を、熊に重ねてみていた所があったのかもしれない。

そこで大好きな「クマちゃん」に餌やりをすることにした。
エサは真っ赤なリンゴ。

ガラス越しの柵にこれまた透明の筒があり、そこからリンゴを転がし入れ、餌やりをするという趣向だった。

ガラス越しとは言え、すぐ隣でリンゴをもぐもぐするクマちゃんが見れると言うわけ。

私がリンゴを持って柵の前に立つと、クマちゃんは忙しなく右往左往した。
まるでダンスを踊っているようなキュートな姿にドキドキした。

筒にリンゴを入れると、想像よりも早い速度でリンゴは転がって行った。

クマちゃんはリンゴをキャッチ出来るかな?

そう思ってリンゴとクマちゃんの行く末を楽しみに見守った。

すると……次の瞬間。
リンゴは熊の強靭な下顎に噛み砕かれ、一瞬にしてジュースとなってその果汁は窓に「バサァ!」という音をたてて飛び散った。

熊は四つん這いになり、2.3度首をタテに振るように口の中のリンゴのポジションを変更するとあっという間に飲み下した。

ほんの数秒の出来事だったと思う。

小学校6年生の私はある事実を思い出し、納得した。

「そうだ、熊は猛獣だ」と。

そして、私の価値観の順位もすり替わりました。

「かわいい」の上は「かっこいい」だ。

私にとって熊ちゃんが猛獣で、私の想像には収まらなかったという事実が最高にクールだった。

そう思うと、パンダのあのだらりとした姿も、別のものに思えてきた。

上京して、上野動物園へ行った。
そこで初めて、生きているパンダを見た。

たくさんの人だかりに囲まれ「カワイイ!」という黄色い歓声を浴びながら、まあるい背中でやり過ごしているパンダを見て、「やっぱりクールだな」と思った。

あの背中に、「かわいい」だけでは表現できない何かを見た気がした。

少し話は戻る。

「パンダと一緒に写真撮ったよ!」

と言って友人ミトミは1枚を写真を見せてくた。

ぼってりと大きなパンダを挟んで、満遍の笑みの友人とだんなさん。

そして、パンダの両手には、真っ赤なリンゴ……!

「両手に食べ物を持っていればね、人間には興味ないんだよ」

やっぱりパンダもクールだ。

そして、私のパンダ好きは、彼女には敵わない。

私はパンダ好きを特に公言することはなく、黙々と東京暮らしで2歳から一緒にいるあのぬいぐるみ「パンダちゃん」の2代目「パンダちゃん(やっぱり)」と一緒に暮らしている。

自宅に来た友人はそれに驚き、時折パンダのぬいぐるみをくれる。

そうして我が家にはパンダのぬいぐるみが集まった。

私は黙してパンダ好きを続けていた。

ビデオのために新たに買われて来たパンダは一匹もいない。

▼私とパンダ大使

ある日、会社のアドレスに「コヤナギユウ様」と名指しでメールがきた。
見ると「成都パンバサダープログラム2012」の広報を担当している方からのメールだった。

どうやら、Facebookからのエンドリーで世界一周パンダ保護啓告ツアーに参加できる、壮大なイベントのお知らせらしかった。

なぜ、私のところに?

パンダ好きを公言している人は沢山いる。
けれど、私は「黙してパンダを愛でる」タイプの人間だったので、なぜこのメールがきたのか分らなかった。

私が有名なブロガーなら話は別だが、せいぜい日に2000PVある程度の日記書きだ。

私の最初の感想は、興味はあれど「怪しい」だった。

そこで少し高圧的な質問メールを送って、それでもお返事が来るか試してみた。
無作為に送っているDMならば、こんな融通をきかせた返答はできないだろう。
そう踏んだのだ。

お返事は3日後に来た。
来たのだ。

小めんどそうな質問にもしっかり答えてくれている。
(私のことは東京ナイロンガールズのこの記事で知ってくれたらしい。もしかして私以外の掲載者のところにも連絡していたのかもしれない)

せめてその「面倒さ」を乗り越えてくれたお礼代わりに、私のブログで紹介することくらいなんてことない、と思いFacebookアプリを実際に登録してみた。

自主的に好きなことだけやっている個人ブログだ。
誠実さとリアリティが欠けてしまったらホントにただの日記帳になってしまう。
私はこのブロクを書く上で、リアリティととても大切にしていた。(もちろん今も)

しかし。
実際に登録してみた所、このパンダプログムの難解さ、煩わしさ、日本人が嫌いそうな個人情報登録の必要性がかなり大きな壁だと思った。

Facebookアプリ「パンダクエスト」は、要は自己アピールアプリだった。
プロフィールを自ら書き、推薦文で友人を巻き込んで、ビデオで身を切るのだ。

ビデオって……。

それと同時に、この「パンダ大使」の壮大さもかなり魅力的だと思った。

魅力をもっと分りやすく伝えたい。

手順を記事にするだけでは、説得力がないし、面倒臭さが立ってしまう。

とはいえ、私は「パンダ好き」の中ではコア度が低い。

私が、私なりのパンダ好きとして、「パンダ大使」をアピールできることは何だろうと考えた。

ハッキリ言って「パンダ好き」度では身近な友人ミトミにも敵わない。
パンダの好きさ加減はおろか、パンダの理解度に関しても強みに出来そうもない。
ならば……

私に出来るのは表現することだけだ。
情報をまとめて、余分なものを削ぎ落し、それに合った見せ方を考える、という仕事をしてる。
そこではプロだと思っている。

では「パンダ大使」への関心を引きながら、「パンダクエスト」をしっかり利用していると表現できる方法は何だろうと考えた。
ターゲットは日本人のパンダ好きだ。
表現方法は一番抵抗がある動画が良いだろう。
恥ずかしがるのは一番よくない。中途半端はかっこわるい。
インパクトは欲しい。
けれど、やり過ぎたくない。

3晩ほど考え続けた結果、あのビデオは出来た。

▼私とパンダクエスト

Facebookアプリ「パンダクエスト」は自己アピールの応募アプリだ。

プロフィールの投稿と動画の投稿は自分で出来るが、「推薦文」は人に頼まなくてはならない。
誰に頼もう。
誰に書いてもらうのが、ベストだろう、と考えた。

9月29日現在のアプリ「パンダクエスト」の私から見たキャプチャ画面を貼ってみる。

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↑クリックで大きく表示

右から順番に、私の推薦者を紹介したい。

まず、Nakamura Mihoko。
彼女こそ冒頭の友人「ミトミ」だ。私が「ミトミ」と呼んでいるのは旧姓で、中学からの親友。
今も連絡をとっている友人の中では一番古く、共通の趣味が多いがすべて私より深く長くハマる。パンダ好きも然り。
私のパンダ好きを証明できるのは彼女しかいないと思った。
パンダ好きの師匠である彼女の推薦が欲しかった。

とにかく彼女は行動派です。そしてWebを使ったアピールがとても上手。なのでパンバサダーに任命されれば、とってもリアルで素敵なレポートが期待できます!もちろんパンダへの情熱も人一倍です!

ミトミには敵わないと思うけど。

次は、tanaka nobumasa。
ウェブマガジン「東京ナイロンガールズ」の運営をしてくれている制作会社レベルQの代表の通称Qさま。
昔からアイコンがパンダなのは知っていたのだけれど、つい最近、Qさまもパンダ保育園経験者だと知った。
アイコンのパンダはそのとき撮った写真とのことで、「最後まで遊んでーと僕の方に来てくれたパンダ」と静かに語っておられた。
いた、いたよここにも。黙しつつも熱き深きパンダ好きが。
制作者としてもセンパイであるパンダ好きのQさまに、推薦してもらえたら、私程度のパンダ好きでも、なんだか許されるような気がして、お願いした。

是非、Yu Koyanagiさんをパンダサダーに! パンダの魅力を伝えるために、パンダサダービデオで自らパンダになって、演出発想から実現し、より良く人に伝えるための編集力は抜群です。パンダを愛している人は大勢います。しかし、パンダを愛し、伝えるための編集力が高いのはYu Koyanagiさんだけ!

Qさまは推薦文を書いてくれた後、私に「凄い熱い推薦文書いておきましたから」と伝えてくれた。本当だった。

最後は、Miwako Matsuzaki。

誰でもそうだと思うけれど、この年齢くらいまで生きてくると、ちょっとした人生の登り下りを経験するものだと思う。
私は二十歳近辺にちょっとした山場があって、20代半ばで急降下した(様な気がする)経験がある。
山に人が集まり、谷に人が離れて行き、また、私自身も山に周りが見えなくなり、谷に他人が恨めしく思えたりした。
そんな中、彼女は私のどん底近くで、知り合い、今も仲良くしてくれているひとりだ。
今が山かどうか分らないけれど、(できればもう少し高い山にしたい)谷から一緒にいてくれているのは確かだ。
初めて自分の中にドクドクと滞っていた長考を語り合い、共有できたのが嬉しかった。
また、彼女はとってもリアリストだ。
企画や文章に対してのジャッジに正当性があると私は感じている。
彼女が面白いと言えば、私は間違えていない、そう思えた。

プランナー、エディター、デザイナーとして、肩書に収まりきらない活躍をする彼女。さらに「楽しいことに周りの人を巻き込んでハッピーにする才能」は天下一品!そんなyu koyanagiが愛するパンダのために立ち上がりました。パンバサダーとして、必ずや世界の皆さんをハッピーにするような魅力的な活動をしてくれるはず!

私は図々しい方の人間だと思う。
それでも、自分の都合で人にお願いするのはいちおう心苦しい。
私の図々しさが発揮できる時は、何かしら、相手にとっての魅力になりそうなことがある(と思っている)ときなのだ。

だけど、「パンダ大使」への推薦文や、応援や投票を意味する「ハグ」は誰の得にも、PRにもならない。
私を押し上げてもらうだけだ。

それでもなぜお願いするのか。
その理由を作れるのは私だけ。

私が唯一、自信を持ってできることは、自分の感動を、つまびらかに共有することだけだ。

それが私を推薦・ハグする人にとって、魅力に感じてもらえるクオリティを、保たなくては。
もしパンダ大使を逃しても、せめて「あの時は惜しかった」と言われ続けるくらい、自分を磨き続けなくちゃならないと、ひしひしと感じている。
勝手に。

▼私とハグ

そんなわけで、すっかり本気でパンダ大使を願っている。
プロフィールや推薦文、ビデオの登録は全部やってしまった。

あとは「ハグ」という名の投票を集めるしかない。

タイムリミットはあと2日。

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↑これは、現在のFacebookアプリ「パンダクエスト」のアジアベストTOP40の24~36位。

36位以下は掲載されてなくて、これより上に日本人はいない。
私は同じタイミングで、現在611ハグだ。

アジアTOP40に残れば、セミファイナルの選考に入れる。
4地域で160名に入った中から、さらに選考で各地域24人(!)に絞られる。(各地域6名全世界96名でした)

アジアTOP40に残っても、6名24名に絞られる現実は恐ろしいけれど、40に残らなければ、選考自体から漏れてしまう。

アジアのセミファイナルの地はシンガポール。

そこからさらに絞られた地域4名(世界16名)はファイナリストとして成都パンダ保護施設で3週間の研修だ。ミトミやQさまの足跡は遠い。

その研修の後、いよいよパンダ大使は世界でたった3名に絞られる。

(この辺スケジュールはここにまとめた

1日ひとり10ハグ出来るから、あと20人が10ハグしてくれたら、私はアジア40位に入って、セミファイナル選考に残り、必然的に日本代表になる。

もちろん、全参加者は追い込みをかけているので、あと2日、それ以上を狙って行くしかない。
私はハグをお願いするばかりだ。

よろしくお願い致します。
でも、たぶん、今の所おかげさまで日本トップだと思います。

日本一パンダ大使に近いパンダ好きのアマチュアです。

▼私をハグ

固定リンクが発行されない仕組みなので、パンダ大使になるつもりがなくても「ハグ」という名の応援をしてもらうためには、下記の手順を踏んでもらわなくちゃならない。

1:主催Facebookページ「Chengdu Pambassador」にて「いいね」
2:アプリ「PandaQuest」を認証
3:コヤナギユウFacebookページで「ハグしてくれませんか?」のリンクを探す

くわしくは…… PCからハグする方法 ・ スマフォからハグする方法

分らないことがあれば、何でも聞いて欲しい。
また、同じくパンダ大使に立候補しているのであれば、同じように教えて、そして友達になって欲しい。

泣いても笑っても後2日。

だけどこの経験はずーっと続く。

今までに書いたパンダ大使関連の記事:
【パンバサダー/パンダクエストについて、入門】
・パンダ大使って何? ⇒面白映像で説明『パンダ大使として世界をめぐる「パンバサダープログラム」に登録したよ
・パソコンから応援!⇒『パンダ大使を目指すコヤナギユウを「ハグ」する方法(2012年10月1日まで)
・スマフォから応援!⇒『【具体的にコヤナギを応援する】パンダ大使の投票こと「ハグ」をスマフォからやる方法! 10月1日まで

【個人的考察】
パンダ大使とパンダと私の話。私がパンダ大使に応募した理由
日本一パンダ大使に近いマチュアになった! 私がパンダ大使になったら出来ること
今日は中国の建国記念日だった。パンダ詣でをして、「いいこと」について考えた。

【パンバサダー/パンダクエストについて、中級】
パンダ大使までのスケジュールと賞品、パンバサダーの役割についてまとめてみた
ジャッキーチェンと同じ肩書きを得られる!? 「パンダ大使」/てるてるジャッキー見つけた
・パンダ大使の応募方法⇒一週間は厚顔無恥! Facebookで登録&アピール、世界一周する「パンダ大使」を狙え(東京ナイロンガールズに書いた記事)


パンダ大使への道


パンダ大使への道【完了】

・2012.09.13 パンダ大使として世界をめぐる「パンバサダープログラム」に登録したよ
・2012.09.20 《訂正》パンダ大使を目指すコヤナギユウを「ハグ」する方法(2012年10月1日まで)
・2012.09.25 パンダ大使までのスケジュールと賞品、パンバサダーの役割についてまとめてみた
・2012.09.26 ジャッキーチェンと同じ肩書きを得られる!? 「パンダ大使」/てるてるジャッキー見つけた
・2012.09.27 【追記】パンダ大使の投票こと「ハグ」をスマフォからやる方法! 10月1日まで
・2012.09.29 パンダ大使とパンダと私の話。私がパンダ大使に応募した理由【いただいた推薦文】
・2012.10.01 日本一パンダ大使に近いマチュアになった! 私がパンダ大使になったら出来ること【アプリ利用規約/プロフィール】
・2012.10.02 パンダ大使の「ハグ」終了! セミファイナル発表は10月4日【倍率計算】
・2012.10.08 コヤナギ、パンダ大使セミファイナル進出!!12日からシンガポール!【合格通知メール、セミファイナル契約書】
・2012.10.13 #Pambassador #SG 01 セミファイナリストとしてシンガポールへ来たよ! 衝撃の「パンダに会えない」という事実……!
・2012.10.14 #Pambassador #SG 02 巨大パンダ雑学迷路と来場者1000人の前でスピーチ!
・2012.10.15 #Pambassador #SG 03 そうさ、今こそ、アドベンチャー!(パンダ関係ない) #panda_note
・2012.10.16 #Pambassador #SG 04 アジア太平洋地区の世界成都パンダ大使、ファイナリスト決定! #panda_note
・2012.10.17 #Pambassador #SG 05 最後はシンガポール観光 ARIGATO!! #panda_note

東京ナイロンガールズ|ぱんだノート

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コヤナギユウ

デザイナー、イラストレーター、エディター。
yours-store代表、東京ナイロンガールズ編集長。このブログの管理者

 

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